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対応地域:大阪,兵庫 所在地:兵庫県神戸市中央区

竹本・頼富法律事務所

<初回30分無料>誠実かつ丁寧にご依頼に対応します。
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相談料 無料/初回30分 着手金 弁護士報酬基準による
報酬金 回収額から 弁護士特約 利用可
料金体系

【相談料】
・初回30分無料、通常30分5,000円(税別)

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JR「神戸駅」

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通話無料0066-9752-5064
営業時間:9:00-18:00
※営業時間外、定休日の際には「メールで相談」をご利用ください。翌日以降弁護士からご連絡差し上げます。
1~3件を表示(全3件)
  • 解決後の賠償金額
    保険会社提示額
    20万円
    弁護士依頼後
    490万円
    増額した賠償金額
    470万円
    依頼者情報
    • 年代60代~
    • 性別女性
    • 相談内容示談交渉
    • 解決方法示談
    • 傷病名硬膜下血腫
    • 後遺障害等級12級
    • 事故状況その他
    事案

    自宅近くの路地を歩いていたところ、対向してきた自転車に衝突された事故でした。

    依頼内容

    相手方が自動車保険が使えないので少額の賠償しか応じられないと言ってきているが、どのように対応したらよいのか分からないとして、相手方との交渉を依頼されました。

    依頼後

    まず、相手方に対して、自動車保険以外に損害賠償に対応する保険に加入していないか調べるように申し入れたところ、加入するクレジットカードに個人賠償責任保険が附帯していることが分かりました。

    以後、相手方本人ではなく、保険会社が対応することとなり、病院への治療費の支払いを保険会社が行ったため、依頼者は費用の心配なく治療を受けることができました。

    治療後の損害賠償の示談交渉においても、後遺障害があることを前提として示談を成立させることができ、相応の賠償金を獲得することが出来ました。

  • 解決後の賠償金額
    保険会社提示額
    105万円
    弁護士依頼後
    390万円
    増額した賠償金額
    285万円
    依頼者情報
    • 年代40代
    • 性別女性
    • 相談内容後遺症・後遺障害
    • 解決方法示談
    • 傷病名頚椎捻挫
    • 後遺障害等級14級
    • 事故状況車 対 車
    事案

    路肩に停車していたところ、直進してきた自動車に追突された事故でした。

    依頼者は、期間雇用で働いていたところ、事故による傷害の影響で仕事ができなくなり、休職した後、契約期間が更新されず、収入がなくなってしまいました。

    依頼内容

    休職中は相手方保険会社から休業損害の支払いがあったが、契約期間が更新されず退職となってからは休業損害が支払われず、生活が苦しいとして、保険会社との交渉を依頼されました。

    依頼後

    まず、保険会社に対して、賠償金の内払いの請求を行い、当座の生活費を確保しました。

    治療終了後、後遺障害の認定手続において、いったんは非該当(後遺障害なし)との判断が出て、後遺障害がないことを前提として、相手方保険会社から賠償額の提示がありました。

    後遺障害の認定に対して異議申立てを行ったところ、14級の後遺障害が認められ、その結果を基に示談交渉を行ったところ、相手方保険会社の当初の提示額より、大幅に増額した賠償金を獲得することが出来ました。

  • 解決後の賠償金額
    保険会社提示額
    1900万円
    弁護士依頼後
    4200万円
    増額した賠償金額
    2300万円
    依頼者情報
    • 年代60代~
    • 性別男性
    • 相談内容治療通院・症状固定
    • 解決方法裁判
    • 傷病名頚髄損傷,頚椎症性脊髄症
    • 後遺障害等級5級
    • 事故状況車 対 車
    事案

    自動車を運転中、赤信号で停車したところ、後続自動車に追突された事故でした。

    治療終了後も、右肩、右腕を中心に痛みが残り、腕を水平に上げることも困難な状態が続きました。依頼者は、自営で建設業に従事されていたものの、事故前には一人ですることができた工事・作業ができなくなり、仕事を断ったり、外注に出したりすることが増えたため、売上・所得が減少してしまいました。

    依頼内容

    治療継続中に、相手方保険会社から病院への治療費の支払いを打ち切ると告げられたため、ご相談に来られました。このまま保険会社のいう通り治療費の支払いがなくなってしまうのか不安である、今後損害賠償請求をどのように行ったらいいのか分からないとのことで、保険会社との交渉を依頼されました。

    依頼後

    まず、主治医と面談を行い、治療の継続が必要であるとの意見をいただいたので、報告書にまとめ相手方保険会社に提出したところ、治療終了まで病院への治療費の支払いを続けることを相手方保険会社に約束させることができました。

    治療終了後、後遺障害の認定があり、相手方保険会社と損害賠償の示談交渉を始めましたが、相手方保険会社は、依頼者が過去の交通事故で後遺障害の認定を受けていたことや依頼者に事故以前から身体的疾患があることを主張し、低額の賠償額しか提示しなかったため、訴訟を提起することとなりました。

    訴訟の場においても、相手方は同様の主張を行いましたが、当方から、過去の交通事故の後遺障害や身体的疾患が本件事故による治療の長期化や後遺障害の重症化に影響していないことを主張・立証したところ、裁判所から、当方が請求する金額の95%程度の賠償を認める和解案が提示され、和解が成立することとなり、相当な額の賠償金を獲得することが出来ました。

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