口コミを投稿する
対応地域:全国 所在地:東京都千代田区

大本総合法律事務所 東京

クライアント目線で新しいリーガルサービスを提案していきます。
  • 大本総合法律事務所 東京_先生1
  • 大本総合法律事務所 東京_先生2
  • 大本総合法律事務所 東京_室内3
  • 大本総合法律事務所 東京_先生1
  • 大本総合法律事務所 東京_先生2
  • 大本総合法律事務所 東京_室内3
相談料 完全無料 着手金 事案による
報酬金 回収額から 弁護士特約 利用可
料金体系

【相談料】
・完全無料
【着手金】
・案件に応じて、柔軟にご相談に応じております
【報酬金】
・案件に応じて、柔軟にご相談に応じております

当日対応夜間対応土日祝対応全国対応
最寄駅

JR「東京駅」

電話で相談する
通話無料0066-9752-5066
営業時間:9:00-22:00
※営業時間外、定休日の際には「メールで相談」をご利用ください。翌日以降弁護士からご連絡差し上げます。
1~1件を表示(全1件)
  • 依頼者情報
    • 年代非公開
    • 性別男性
    • 相談内容過失割合
    • 解決方法非公開
    • 傷病名死亡
    • 後遺障害等級なし
    • 事故状況車 対 バイク
    事案

    加害者側の供述の変更獲得⇒賠償大幅増額した事例

    依頼内容

    友人が運転するオートバイに男女二人乗りで男性が運転して事故に遭い、後部座席に乗車していた女性が死亡した事案です。

    友人男性がセンターラインをオーバーして進行したがゆえに、対向車であるトラックと衝突してバイクから振り落とされてしまった事が理由でした。友人男性のバイクには自賠責保険加入が認められたものの任意保険には未加入で、その友人男性には支払原資がほとんどありませんでした。

    トラックの運転手が「カーブで対向車のバイクの運転が、直前でセンターラインオーバーした」との供述がなされていました。その為、トラック側に過失が認められず、トラック側の任意保険の適用がないと認定されていた状況でした。

    依頼者である相続人 父としては、友人男性の付保していた自賠責保険の限度での賠償であきらめるほかないのだろうかと悩んでいました。

    依頼後

    公的な文書(実況見分調書)が存在したが、それを鵜呑みにすることなく、あらゆる可能性を踏まえ、「想像力をフル回転して」物事を捉えた。 
    加害者側からの証言のみで作成されがちの供述調書、所与の書面だけを眺めるだけでなく、現場での思考を重要視させた。

    センターラインオーバーの過失が認められ、逆転の結果を生む源泉となった。

1~1件を表示(全1件)

近くの弁護士

対応地域:全国 所在地:東京都千代田区
大本総合法律事務所 東京_先生1
営業時間:9:00-22:00
電話で相談する通話無料
0066-9752-5066
口コミ募集中

当サイトを見て来所し、弁護士事務所の口コミを記載頂くことでギフトカードを最大5,000円進呈

TOPへ